page top
企画案内
工芸の五月 > 企画案内 > 展示 > みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術

みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術

19世紀末のヨーロッパで起こった芸術様式「アール・ヌーヴォー」を代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)は現在のチェコ共和国東部にあるモラヴィアに生まれました。2020年はミュシャ生誕160年!ミュシャが後世に与えた影響についても検証する展覧会です。

会場 松本市美術館
開催期間 2020/09/19(土) ~ 11/29(日)
開催時間 9:00~17:00(入場は16:30まで)
定休日 月曜日(11/2 、23は開館)
料金 大人1,500円、大学・高校生1,000円
※20名以上の団体は各200円引き
※中学生以下無料
※障害者手帳携帯者とその介助者1名無料
※大学高校生は、観覧当日、証明書(学生証)をご呈示願います
場所 松本市中央4-2-22
問い合わせ TEL:0263-39-7400

工芸の五月2020特別編集号

工芸の五月2020特別編集号

特別編集号『柚木沙弥郎 今に生きよ』
当初、オフィシャルガイドブックで掲載を予定していた内容を編集。オンライン購入もできます。
詳しくはこちら

まつもとクラフトナビ

  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
このページの先頭へ