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企画案内
工芸の五月 > 企画案内 > 展示 > 中町と民芸

中町と民芸(終了)

※2013年の企画のため終了しています。

中町に生まれた丸山太郎は、柳宗悦が提唱した民芸運動を戦後の松本の街に根付かせました。その“民芸のこころ”は、今この地に暮らす人々の生活の中に生き続けています。
本展では、松本の民芸運動を推し進めた先達、卵殻細工の丸山太郎、型絵染の三代澤本寿、松本民芸家具の池田三四郎、小木工の栁沢静子ら、中町に縁の深い作り手たちの作品を紹介します。

工芸の五月2020特別編集号

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