工芸の五月企画室

工芸の五月企画室ではさまざまな企画を行っています。

ほろよい工芸

「ほろ酔い工芸」は工芸の五月期間中「作家の器を使った飲食が楽しめる」「同じ器が購入できる」という作り手と使い手が出会う場。
器が好きな人も、ほろ酔いが好きな人も、楽しみ方いろいろです。
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みずとこめに

山口県から陶芸家・濱中史朗さんの器、 カピン珈琲・亀谷靖之さんのコーヒー、栃木県からはギャラリーヤマモトの山本千夏さんをプロデューサーに迎え神への祈りを捧げる空間を、五月の松本に届けます。
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みずみずしい日常

井戸・湧水・水路を人が集まるくらしの水場と捉えて、クラフト作家、地元住民、建築家、アーティストとともにその楽しみ方を実験中です。
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テーブルと椅子の回廊

地元で活躍する木工作家「指田哲生 羽柴完 酒井隆司 谷口泉」による椅子とテーブルの展示です。
期間中ワークショップもあります。

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工芸をめぐるふたつの町の国際交流展

1980 年ごろから始まった大町市の美麻とメンドシーノとの友好姉妹都市交流をきっかけに、2008年から作家間の交流を目的とした芸術交流プログラムが始まりました。メンドシーノ周辺作家による第2回目の展覧会です。

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