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工芸の五月オフィシャルガイドブック詳細
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工芸の五月2019ガイドブック内容

  • 目次 P1
  • 随筆松本【4】永遠の松本初心者 もたいまさこ P2~3
    松本ゆかりの方に、松本のまちの魅力を綴っていただくリレー連載です。第4回目は、俳優のもたいまさこさんに何度となく訪れた松本のまちの思い出を語っていただきました。
  • 異形の宴 奏の象(カナデノカタチ) P4~7
    工芸と芸術の狭間を漂う展覧会「異形の宴」。今年のテーマは「音」。あらゆるジャンルの作り手が奏でる様々な「象」をお楽しみください。
  • はぐくむ工芸 子ども椅子展2019 P8
    工芸の五月2019

    8回目を迎える「子ども椅子展」。今年は2年ぶりに松本市美術館の芝生へと帰ってきます。子供椅子を客席にして楽しめる様々なイベントとともにお楽しみください。

  • 町の喫茶店 P9
    松本の町に息づく喫茶店。クラフトと喫茶の関係を尋ねた「工芸の五月」ならではのエッセイです
  • 池上喫水社 11年目のL PACK. P10~11
    水と工芸をキーワードに、作家の手による器具を使い、湧水でコーヒーを淹れるインスタレーション作品「池上喫水社」。参加11年目となるL PACK.に今年の思いを聞きました。
  • ほろ酔い工芸 ~三つの素材による酒器と県産シードルの立ち飲み酒屋~ P12~15
    工芸の五月2019

    「工芸の五月」恒例の人気企画「ほろ酔い工芸」。今年は今注目の長野県産シードルとおつまみを地元クラフトマン制作の酒器とともにお楽しみいただきます。今年の参加作家のご紹介と今回提供する詳しいメニューも掲載。

  • 古道具「草の音」と額縁「タクラマカン」 P16~17
    伊那市にある花と器、古道具「草の音」と、中川村の額縁・額装「タクラマカン」。それぞれの店が池上邸の蔵でどんな物語を紡ぐのか…。
  • 建築家とめぐる城下町 建築探訪編 P18~21
    「旅行社みずのさんぽ」では2010年より「建築家と巡る城下町みずのタイムトラベル」を開催してきました。松本城を中心に、城東編、城北編、城西編、城南編、城中編と続いた本企画。6回目は「建築探訪編」。案内人は建築士の荒井洋さんです。
  • 旅行社みずのさんぽ P22~23
    いつもの日常がほんのちょっとみずみずしくなる。そんな驚きと発見のある町歩きを提案します。美術館へと戻ってきたワークショップ「井戸端プリント」の詳細もご案内。
  • まつもとまつこの蕎麦のこといろいろ P24~25
    まつもとまつこが松本の蕎麦屋を巡ります。お蕎麦屋のれんコレクションもご紹介。
  • 展覧会案内 P26~42
    70以上の会場にて開催される「工芸の五月」の企画展、ワークショップなどの詳しい案内です。1年を通して「ギャラリーガイド」としても活用できる保存版。
  • 「工芸の五月」全スケジュール P43
    一覧表にて「工芸の五月2019」の全スケジュールがご覧いただけます。
  • マップ P44 ~46
    工芸の五月、工芸のまち巡りに必須の地図です。

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工芸の五月オフィシャルガイドブック

工芸の五月オフィシャルガイドブック
工芸の五月2019
Official Guide Book

工芸の五月2019オフィシャルガイドブックは松本市内各施設・店舗をはじめ県内外、ホームページで販売します。
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  • まつもとクラフトナビ

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