page top
工芸の五月オフィシャルガイドブック詳細
工芸の五月 > 工芸の五月オフィシャルガイドブック > 工芸の五月オフィシャルガイドブック詳細

工芸の五月2018ガイドブック内容

  • 目次 p1
  • 町の記憶[2] p2~5
    本誌にて6年前に組まれた特集「町の記憶 [1]」。その後大きく変化しつつある松本の町について「消えたもの、残ったもの、かたちを変えて生き続けるもの」をテーマに綴ります。
  • はぐくむ工芸 子ども椅子展2018 p6~7
    工芸の五月2018

    7回目を迎える「子ども椅子展」。今年は美術館を飛び出し、あがたの森公園に約60脚の椅子が勢ぞろい。盛りだくさんの催し物とともにご紹介します。

  • ほろ酔い工芸 三つの素材による酒器と県産ワインの立ち飲み酒屋 p8~11
    工芸の五月人気企画の「ほろ酔い工芸」。今年は長野県産ワインとおつまみを地元クラフトマン制作の酒器と器で味わいます。今回参加する作り手の制作に対する思いをご紹介。
  • 池上喫水社 p12~13
    「水」と「工芸」をキーワードに池上邸で展開されるプロジェクト。今年5回目となる本企画。作り手としてかかわるガラス作家の制作風景も紹介します。
  • ZUBAKURO市 蔵と古道具がつくる松本らしい空間 p14~15
    工芸の五月2018

    蔵と古道具がつくる松本らしい空間。「古道具 燕」が池上邸にやってきます。

  • 随筆松本[3] p16~17
    文化活動の拠点をつくる / 伊東豊雄
    松本ゆかりの方に、松本のまちの魅力を綴っていただくリレー連載です。第3回目はこの春オープンする「信毎メディアガーデン」を設計した伊東豊雄さんにその設計のプロセスを語っていただきました。
  • 建築家とめぐる城下町 p18~21
    「旅行社みずのさんぽ」では、2010年より「建築家と巡る城下町みずのタイムトラベル」を開催してきました。松本城を中心に、城東編、城北編、城西編、城南編と続いたこの企画。5回目はかつての町人町を中心に城中を歩きます。案内人は建築家の藤松幹雄さんです。
  • 旅行社みずのさんぽ p22~23
    工芸の五月2018

    松本は湧水が豊富なまち。まちの魅力と湧水、そして工芸をつなげながらまち歩きのツアーをご案内する旅行社みずのさんぽ。今年のツアー内容や日程をご紹介します。今年は美術館を飛び出しまちなかへと場所を変えてのワークショップスペース「井戸端プリント」の情報はここでチェック。「池上喫水社参り」の案内や、人気企画「建築家と巡る城下町みずのタイムトラベル」のツアー情報も掲載。

  • まつもとまつこのお菓子案内II p24~25
    まつもとまつこが松本のお菓子をご紹介。お菓子を巡ってまちなかを散歩します。
  • 「工芸の五月」展覧会・企画案内 p26~42
    70以上の会場で開催される「工芸の五月」の各展覧会、企画の詳しい案内です。1年を通してギャラリーガイドとしても使える保存版。今年も魅力的な企画が揃います。
  • 「工芸の五月」全スケジュール p43
    一覧表にて「工芸の五月2018」の全スケジュールがご覧いただけます。
  • マップ p44~46
    工芸の五月、工芸のまち巡りに必須の地図です。

「工芸の五月2018ガイドブック」取扱店についてはこちら

工芸の五月オフィシャルガイドブック

工芸の五月オフィシャルガイドブック
工芸の五月2018
Official Guide Book

工芸の五月2018オフィシャルガイドブックは松本市内各施設・店舗をはじめ県内外、ホームページで4月1日より販売します。

詳しくはこちら



工芸の五月Facebook

  • バスDAYまつもと
  • まつもとクラフトナビ

松本インフォメーション

このページの先頭へ