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工芸の五月オフィシャルガイドブック詳細
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工芸の五月2017ガイドブック内容

  • 目次 p1
  • 随筆松本[2] p2~3
    松本の水/いしいしんじ
    松本ゆかりのかたに、松本のまちの魅力を綴っていただくリレー連載です。第2回は、作家のいしいしんじさんが綴る松本の風景をお楽しみください。
  • 「工芸の五月」の始まりと池上喫水社、それから p4~7
    工芸の五月2017

    クラフトフェアが開催される5月に「工芸のまち松本」を町全体で楽しめないかと始まった「工芸の五月」。その始まりと現在、まちの変化を振り返ります。また、まちなかに新たな息を吹き込んだL PACK.が今年再び「池上喫水社」に取り組みます。

  • 異形の宴 めばえのかたち p8~9
    工芸と彫刻の狭間を漂う展覧会「異形の宴」。今回は「めばえのかたち」と題して、素材も表現も様々な作品を生み出す4人の作家をご紹介いたします。
  • はぐくむ工芸 子ども椅子展2017 p10~11
    工芸の五月2017

    松本市美術館中庭を会場に、今年で6回目を迎える「子ども椅子展」。25人の木工作家が制作した子ども椅子約60脚の展示です。

  • ほろ酔い工芸 三つの素材による酒器とクラフトビールの立ち飲み酒屋 p12~15
    工芸の五月2017

    大人気の立ち飲みイベント「ほろ酔い工芸」。今年は信州のクラフトビール最大7種とおつまみを地元クラフトマン制作の酒器と器で味わいます。今回参加する作り手の制作に対する想いをご紹介します。

  • kuranimal 大曽根俊輔による乾漆の動物たち p16~17
    乾漆という技法を用いて生まれたanimalが池上邸にやってきます。その素材、技法をご紹介いたします。
  • 建築家とめぐる城下町 p18~21
    「旅行社みずのさんぽ」では、2010年より「建築家と巡る城下町みずのタイムトラベル」を開催してきました。松本城を中心に、城東編、城北編、城西編、城南編と続いたこの企画。今年は建築家の山田健一郎さんをお迎えし、職人のまち、芸妓文化息づく城南を歩きます。通りから浮かび上がる様々な歴史、ストーリーをお楽しみください。
  • 旅行社みずのさんぽ p22~23
    工芸の五月2017

    松本は湧水が豊富なまち。まちの魅力と湧水、そして工芸をつなげながらまち歩きのツアーをご案内する旅行社みずのさんぽ。今年のツアー内容や日程をご紹介します。大人も子どもも夢中で遊べるワークショップスペース「井戸端プリント」の情報や、「池上喫水社参り」の案内もここでチェック。

  • まつもとまつこのお菓子案内 p24~25
    まつもとまつこが松本のお菓子をご紹介。お菓子を巡ってまちなかを散歩します。
  • 「工芸の五月」展覧会・企画案内 p26~42
    70以上の会場で開催される「工芸の五月」の各展覧会、企画の詳しい案内です。1年を通してギャラリーガイドとしても使える保存版。今年も魅力的な企画が揃います。
  • 「工芸の五月」全スケジュール p43
    一覧表にて「工芸の五月」全スケジュールがご覧いただけます。
  • マップ p44~46
    工芸の五月、工芸のまち巡りに必須の地図です。

※巻末の広告内に松本市美術館の「堤 清二 セゾン文化、という革命をおこした男。」の鑑賞割引券がついています。

「工芸の五月2017ガイドブック」取扱店についてはこちら

工芸の五月オフィシャルガイドブック

工芸の五月オフィシャルガイドブック
工芸の五月2017
Official Guide Book

工芸の五月2017オフィシャルガイドブックは松本市内各施設・店舗をはじめ県内外、ホームページで4月1日より販売します。

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