page top
終了した企画展 2011年
工芸の五月 > 終了した企画展 2011年 > 《美術館レクチャー》 「心の用」の復活-革新する工芸【ワークショップ】

《美術館レクチャー》 「心の用」の復活-革新する工芸【ワークショップ】(終了)

※2011年の企画展のため終了しています。

民藝とモダンデザイン、工芸やクラフトの魅力、
そしてアートによる街づくりの可能性を問い直します。
東日本大震災後の今だからこそ、芸術は何ができるのか考えてみよう・・・乞うご期待!

■日 時 5月22日(日) 午後2時~3時30分

■会 場 松本市美術館 多目的ホール

■定 員 60名 ※要事前申込 申込受付中 (松本市美術館0263-39-7400)
※申込みがなくても定員までは参加可能です。

■料 金 無料

■講 師 伊東順二[富山大学芸術文化学部文化マネージメントコース教授/美術評論家]

◆講師略歴◆
「金屋町楽市」400年続く職人工房が展開する町屋の屋内屋外街路を使用しながら工芸と暮らしの美術館とする試みを企画、運営。建築家、隅研吾らとモダンデザインと日本の伝統的街並みの共生による新たな街づくりも提案。本来の専門は現代美術。1995年第46回ベネチア・ビネンナーレ日本館コミッショナー、富山電車環状線化(セントラム)記念事業として取り組んだ富山芸術環状線「ART GO ROUND」、「世界工芸トリエンナーレ」(金沢)などの企画運営にも関わる。

工芸の五月オフィシャルガイドブック

工芸の五月オフィシャルガイドブック
工芸の五月2017
Official Guide Book

工芸の五月2017オフィシャルガイドブックは松本市内各施設・店舗をはじめ県内外、ホームページで4月1日より販売します。

詳しくはこちら



工芸の五月Facebook

開運堂

iichi

金宇館

  • バスDAYまつもと
  • まつもとクラフトナビ

松本インフォメーション

このページの先頭へ